千日のブログ 家と住宅ローンのはてな?に答える

千日太郎が送る住宅ローンの最新ニュース、失敗しないマイホームの購入から返済計画のバイブルとして、多くの方からご支持頂いています。

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フリーランス千日がブログの交流で得たものとブログ収益化の方法

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ブログ界の巨人たちとの邂逅で得たものとおカネの話

どうも千日です。なんだかんだで更新が減っている今日この頃ですけど、これでも毎日本の原稿を書いたり、寄稿したり、こんなおっさんに興味を持ってくれた奇特な人に会ったりと忙しくさせて頂いております、どっこい生きてます。

思えば、今フリーランスとして色々やってることの全てのきっかけを作ってくれたのはブログを通じて遭遇した数々の巨人との交流でした。そんなわけで、千日のブログから生まれた交流とそのきっかけ、何を得たか、について書いていこうと思います。

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獣のかんど―さんとの交換寄稿で得たもの

かんどーさんから寄稿して頂いた記事

はてな村の戦士長、かんどーid:keisolutionsこと貫洞沙織さんとの交換寄稿です。交換寄稿というのは、相手に買いてもらった記事を自分のブログに掲載し、自分が書いた記事を相手のブログに掲載するというものです。

これだけ聞くと、単純に書いた記事を交換するだけだと思うかもしれません。

でもね、自分のブログに愛着があればあるほどに、この行為には躊躇いを感じるものです。ブログは自分自身だからです。私の個人的な感覚でブログに寄稿を受けるというのは、相手の血液を自分の身体に入れることに近いです。かんどーさんは千日との交換寄稿についてこう語ってます。

まさかこの方から交換寄稿の問い合わせが来るとは思わなかった方ですw テーマは少し重めの「連帯保証人」。正直このネタを扱いきれる自信がありませんでした。でも、出されたものは食べる、出されたネタは書くのがブロガーでしょ! ということでかなりチャレンジ精神で書ききった記事。わたしなりの答えを書いてみました。

寄稿記事を書くときに気を付けること、わたしの寄稿記事の書き方 - 接客業はつらいよ! あけすけビッチかんどー日記!

多分、かんどーさんの得意分野がErōsなので、およそテーマとしては遠い住宅ローンについて書いてる千日から寄稿の依頼が来たことは意外だったみたいです。

彼女の文章の真骨頂は事物の本質、ど真ん中を撃ち抜く言葉です。表現が直接的だったり、ちょいと口が悪かったりなんていうのは、どっちでも良くて「伝えたいこと」に対してすごく真摯な人だということはすぐ分かりました。私の方は良いとして、寄稿を募集する彼女の方は躊躇いを感じなかったんでしょうか。

表面的にフレンドリーな言葉遣いで書いていても、また良い内容を書いていても、相手の知性を見下したような文章を書く人って結構います。私なら、相手がどんなに著名な人でも、また内容としては良いことを書く人であっても、そういう人の書く文書は自分のブログには入れたくないと思うでしょう。

「こういう事を書いとけば、お前ら喜ぶんだろ?」そんなウラの顔が透けて見えるような文章を書く人は、ブログ界の巨人の中にもたくさん居ます。そいつのパンツの中を見せられているようで、私は読むと不愉快になるのですぐ分かります。

でも、かんどーさんの文章はそういう所がまったく無いんです。主にパンツの中のことばっかり書いておられるんですけどね。

いろいろとふしぎです。

 

…話は変わりまして、今回の交換寄稿で彼女が攻略した『連帯保証人 愛』のキーワードでのGoogle検索順位がこちらです。

 

自信が無い…と言われていましたが、1位ですよ!アディーレに勝ってますよ!

 

目視出来ないような遠い的の、ど真ん中を捉えていたからです、まさに獣の巨人。

私の書いた記事は9位ですね、善戦している方だと思いますけど、6位のクラール・愛 1LDKにだけは、勝ちたかった…orz。

連帯保証人に「愛」をぶつけるセンスは私には無いものですし、他の検索上位を占めるプロにも無い視点です。「連帯保証人」を絡めたキーワードで1位を獲るというのは、将来私のエントリーが「連帯保証人」のビッグキーワードで1位を獲る布石になるでしょう。

これってすごいことです。ありがとうかんどーさん。

 

相手を受け入れ、また受け容れてもらう経験で見つかる新しい鉱脈

自分が読者登録しているブロガーさんが寄稿を募集してたら、これは迷わず乗るべきです。

一流の書き手に自分のブログに書いてもらうことで、得られるものは大きいです。

良い記事が自分ブログに入ることで新たな血液が体に供給されます。現実的には千日のブログのように新たなキーワードでの強みが注入されることもあります。

また、相手の記事を受け入れるという経験は、例えば自分が将来どこかのサイトに報酬をもらって記事を書くときに、相手がどんな気持ちでその記事を待っているのかを経験できるということです。

そして、相手のブログに記事を提供することでも新たな発見があります。

相手を失望させない記事、相手の読者にも受け入れてもらえるような記事を考えて書くという経験は、普段自分のブログに書くときに使う脳とは違うところが刺激されます。

また、普段書かないテーマでも何とか書けたという経験は、新たな鉱脈の発見です。そして、自分の中では既に堀つくしたと思っていた部分でも、その先に大きな鉱脈を発見出来ることがあります。

 

女型のココッチィさんとの共作で得たもの

足音もなく舞い降りてきました。ふわっ。

天使かな?

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【寄稿・ココッチィ様】貫洞沙織という官能的なオンナ - 接客業はつらいよ! あけすけビッチかんどー日記!

進撃の巨人(第6巻)23話 (講談社コミックス)

 「ココッチィ」の山倉梨子さんid:rico_noteです。彼女もまた、先のかんどーさんと交換寄稿をしていますので、はてな村って狭いなーなんて思います。そしてこちらが千日が寄稿というか、共作した記事です。

すごいブクマの数ですよね!ある日ココッチィさんからこんなメールが来たことがキッカケです。

賃貸に10万、買うために5万、貯金すると年間60万しか貯蓄できないけど
購入すれば180万の返済になる!と、ブログで見かけたんです。
この考え方、あってますか?

何言ってるかわからんぞ?

…しかしちゃんとニュアンスが伝わるのが彼女の文章です。これを左脳で文章にしてみました。要するにこういうことです。

賃貸住宅で家賃を払いながら貯金するより、すぐに買ってしまって、家賃の分を住宅ローンの返済にあてた方が得。っていうのは本当ですか?

彼女の文章はすごく感覚的なんです。記事の共作方法も独特でした。文章を提供するのではなくて、gmailのハングアウトを利用して対話形式で彼女の質問に答える形式で作り上げて行く形だったんです。

そして、最終的な出来上がりは情報量としては少なめの記事なのですが、感覚的に読む人の胸に響きやすい記事になりました。

 

読む人に響くことばを選ぶ。

 

一つの投稿で伝えられることには限りがあります。

ですから、いつもの私のブログは、最終的な「答え=ゴール」に向かって寄り道をせず(意図的な寄り道はありますが)最短距離で行くものです。そのことが「本当に無駄なことが一切書いてない」と評価されている面もありますが、それによって犠牲になっている部分もきっとあるのです。

頭では分かったつもりでも、一緒に作るというという作業を実際にやってみないと分からないことって絶対にあります。ココッチィさん、貴重な経験をありがとう。

 

他流試合で異なるタイプの長所を取り込む

ココッチィさんの文章はその時彼女の周りにあったであろう、言葉にできない空気感を文字にまとわり付かせてふわっと下ろしてくる、不思議な魅力がありますよね。

そこに理詰めの住宅ローンの千日メソッドがうまく融合して、読む人の胸に落ちる良記事になったのだと思います。

得るものはあっても失うものなんて無い、というのがブログを通じた交流に関しての千日の考え方です。

 

進撃のたねもーさんからインタビューを受けて得たもの

さっきからオンナばっかりじゃん、エロいな千日。と思われるかもしれませんが、まだまだ続きますよ。

たねもーのアート録 | リンク大歓迎です!

たねもー | ARTことはじめライターブログ

見てのとおり、どこの女子アナかと思うような清楚系美女で、しかも人妻です。すんばらしい。

ごめんなさい、ちゃんとご紹介しますね。大学院で美術関連の研究をされていて「もっとアートを身近に楽しめるような環境を作りたい!」という想いから、わかりやすいアートの解説や、行ってみたくなる美術館の紹介など、アートを広める活動をしている方です。

なんで千日が?…話は千日がブロガーであることをカミングアウトした職場に遡ります。

 

後輩「ウチの奥さんもブログやってるんスよ」

千日「マジ?どんな奥さん?…すっげー美人じゃん!では彼女にだけ、秘密の圧倒的PVアップ法をトクベツに無料で教えてあげようではないか」

後輩「マジっすか?じゃ、また連絡します」

 

で、マジで連絡が来たのですね。出会って2分で千日のブログの収入が幾らか?という核心に斬り込んでくる辺りからしても、やはりタダものでは無かったです。

不意を突かれて、つい答えちゃいました、アハハ。

それもそのはずです。彼女はあの「バベルの塔」展の紹介アートカードのディレクションを手掛けるほどのやり手なんです。バベルの塔アートカード ダウンロードはこちらから! | たねもーのアート録からダウンロードできます。

 

ダメ元だったんですけど、取れちゃったんです、アハハ。

 

なんて言ってましたが、ダメ元でもチャレンジしなければ、取れないんですよね。すごいと思います。

その巨人はいついかなる時代においても自由を求めて進み続けた

自由のために戦った

名は

進撃の巨人

(エレン・クルーガー「進撃の巨人」第88話「進撃の巨人」より引用)

そこで千日は進撃のたねもーさんに、秘密の圧倒的PVアップ法をですね、手取り足取り…というのはもちろん無かったのですけど、彼女の目的を達成する上でブログをどう使えばいいか、とか、どんなプロセスを踏んで検索の上位を獲れるようになったのかという話をさせて頂きました。

千日が提供したノウハウがどこまで役立つかは分かりませんが、少なくとも私の方は彼女に会ったことで、すごく良い刺激をもらいました。ありがとうたねもーさん。

 

どんな小さなきっかけでも獲りにいく

こういうことですよね。仕事でも、人に会うことでも、聞いてみることでも、そうですけど、自分から獲りに行かないと取れないものというのはあります。

それまで実績の無かった彼女が、メジャーな展覧会の紹介アートカードのディレクションを手掛けることになったのもそうですし、ゼロからブログだけで特定の分野に影響力を持てるようになる方法を聞く機会もそうです。

ついでに収入まで聞き出されてしまいました。

 

フリーランスの個人ブログに企業からリンクや連載の依頼を受ける方法

ここまで、フリーランスの個人ブロガーである千日が、個人ブロガーの方々(かんどーさんは社長さんですが、ブログは個人として運営してますので個人とします)との交流で得たものについて書きましたが、最後は企業との交流について書いておきましょう。

ずばり金を稼げるブログの話です。

企業というと、フリーランスの個人からすると超大型巨人のように見えるかもしれませんが、直接相手にするのは個人(ベルトルトくん)です。何が一番違うかというと、企業は営利が究極の目的ですから「お金」という面です。

必ずお金が絡んだお付き合いになるというのが、違いです。そこが大きな違いだと思われるかもしれませんが、そこ以外は何にも変わりません。もちろんお金は大事ですが、金ばっかり見てるとダメです。

麻雀を点棒のやりとりだとしか思えない人は永遠に弱者である。麻雀は運のやりとりなのだ。点棒の流通は誰の目にも見える。が、運の流通は見えにくい。だから多くの人が無視する。

阿佐田哲也1929~1989

 

 

コンテンツの価値にプライドを持ち、また持てるような記事を書く

千日は現在いくつかのサイトでお金を介して記事を連載していますが、私は今のこの値段を激安だと思っています。もっと欲しいという意味ではなく、千日が書くコンテンツによって、かなりの数の人が具体的なお金の面で得をするんです。インターネットに公開されたそういうコンテンツの価値は既に「原稿料」という括りの中には納まらないものです。

ある分野においては、そういうコンテンツを書けるのは千日以外に居ないと考えています。自分にしか書けないというプライドを持ち、また持てるようなクリエイティブなコンテンツを公開していくことです。

企業はその原稿が具体的な貨幣として企業にもたらす利益の範囲内で報酬を決めるのです。それが気に入らなければ、別の方法で金に換えれば良いだけのことです。

カネは後から着いてきます。

 

自分だけが書けることを書くクリエイティブな文章とは

クリエイティブであるということを、誤解している人が多いです。何か突拍子もない新しいこと。誰もが気づかなかったような斬新な切り口。そんなイメージを持っているのではないでしょうか。

千日流の表現をすると、クリエイティブであるということは、受け取る人の中心に刺さるということです。思いがけず刺さった作品に触れて、それが斬新だと人は感じるんです。つまりクリエイティブというのは受け手によって刺さったと認識されることで初めてクリエイティブになるんですよ。

それを新しいとか、斬新だと感じるのは受け手の方であって、作り手の方のベクトルが新しさや斬新さに行ってはいけないのです。その先には何にもありません。あるのは劣化版コピーだけです。

  • 事物の中心を貫くこと
  • 伝わるように伝えること

何か変わったことをやろうとするのではなく、そのど真ん中の中心を貫くのです。これって意外と出来ないことです。それは一人一人の照準が生まれつきその「個性」によってズレているからです。だからど真ん中を貫いたつもりが、ある特定の人には刺さるけど、大部分の人にはまったくかすりもしないということがあるわけです。

そして、それが伝わるように伝える方法も重要ですよね。理解しやすい言葉遣いは最低限必要ですが、言葉にできない、言葉になっていないものが対象であれば、「どうしても、何とかして、それを伝えたい」という懇請の強度がその文章のクリエイティビティのカギになるのです。

そういうものが、「自分だけが書けること」であって、本当にクリエイティブな文章なのだと思いますよ。

 

ネットで特定の個人や企業、国、民族などを名指しで攻撃しない

ここまで、ちょっと抽象的な話が多かったですので、具体的な話もしておきましょう。個人で楽しむブログには、その文章自体が犯罪でない限りは、何を書いても良いと思います。

ただ、ブログを使って特定の個人や企業、国、民族などを名指しで攻撃してはいけません。これは法律ではなく、それをやると相手にされなくなるからです。

よく「主語が大きい」と炎上しやすいからダメ、ということが言われますよね。これはなぜかというと、ブログでの攻撃の対象が広くなり、広範囲の人達から反撃を食うためです。

特定の個人や企業、国、民族などを対象にするのはさらにマズい行為です。インターネットは匿名性から、本音を言いやすい、また引出しやすいという利点はあるのですが、現実にそれが相手に大きなダメージを与えることもあるのです。

  • 対象を特定せず抽象的に「こういう行為(人)はムカつくよね。」というような攻撃は大丈夫です。いくら主語が大きくて、仮に炎上したとしても、特定の個人や企業などがそれによってリアルに損失を被ることはありません。
  • 攻撃対象として特定されたのが営利企業であれば、その会社は風評被害を損失としてダイレクトに受けます。

対象を特定してネットで攻撃する行為はそのリテラシーに欠けているということを公言しているのと同じなんですよ。その攻撃が正当なものかどうか以前の段階で、企業からはシャットアウトされます。

どっちでもいいけど、少なくともコイツはダメだ。

こういう評価の仕方は、相手に対する優しさには欠けますが、あながち間違った判断ではないと思います。

実際にリアルで会って話せば、ほんとに悪いヤツなんて殆どいないんですよ。しかしブログ、インターネットという土俵の上で影響力を上げていこう、自分をアピールしようと考えるのであれば、その部分については十分に気を付けてください。

 

間口は広く連絡用のメールアドレスは必須

サイトのコンテンツについては書いてきましたが、最後にちょっと違う角度から書きます。

戦士長のかんどーさんの寄稿募集は、既にはてなブログの読者数だけで4ケタもの人気ブロガーが行ったものです。彼女は連絡用のメールアドレスを公開していたので、すぐに投稿を依頼するメールを送ることが出来ました。

人気者のココッチィさんから住宅ローンについての共作のお誘いを頂いたのは、千日がメールアドレスを公開していて、また、プロフィールのページでもリクエストを募集していたのが理由だと思います。

最初のメールはすごく遠慮がちでした。もし自分がメールをする側になったとしたら、やっぱり本当にメールしていいのかな?って思いますもんね。間口は出来る限り広くしておいたほうが良いと思います。

この二つのサイトでの連載は、ブログへの連絡用のメールアドレスを公開し、千日のブログについて - 千日のブログ 家と住宅ローンのはてな?に答えるで広く寄稿を募集していなければ、無かったでしょう。

最近だと、簿記の学習法について千日が昔公開した記事を掲載させて欲しいということでフリーエンジニア専門の案件提案サービスを提供しているレバテック株式会社からメールで連絡が来ました。もちろん喜んで応じました。

効率よく学ぶ!簿記勉強法まとめで簿記学習の専門サイトや公認会計士の方のブログに並んで掲載して頂き、また素敵な紹介文も書いていただいて実に面はゆい気持ちです。

こうした機会はそんなにしょっちゅう来るものではありませんが、昔の記事であっても意外と思わぬ方面から声がかかるものです。

 

おまけ~「好きなことで生きていく」の実態

サラッと2000字くらいで書くつもりだったのですけど、たまにしか更新しないようになると、がっつり書いてしまいますね。

フリーランスになって自分の好きなように過ごしていて「好きなことで生きていく」というキャッチフレーズを実行できる環境にはあるのですが、サラリーマンだった頃にこうしたいな、と思っていたようなことは殆どやってません。別にやりたいと思わないからです。

例えばね、

  • ふらっと思いつきで海外に行きたいな~とか
  • 公園の芝生で寝そべってぼんやり本を読んだりしたいな~とか
  • ランチにビール飲みたいな~とか
  • 平日昼間からスーパー銭湯でまったりしたいな~とか
  • 2度寝したいな~とか

これ全部、今やろうと思えばできます。幾つか実際にやりましたけど、1分で飽きました。

私がサラリーマンだったころに「こんな生活がしたい」と夢想することの多くは、これがやりたいということではなくて、目の前の事が嫌なときにそう思っただけのことだったんですよね。

なので、「好きなことで生きていく」というようなキャッチフレーズに煽られないように気を付けてください。私はフリーランスになるまでに、そっち系の人たちと交流が無かったことについては、存外の幸運だったと思っています。

 

以上、千日のブログでした。

《あとがき》

今回は「進撃の巨人」のネタでこれまで交流させて頂いた方々のエピソードを書いたのですが、巨人のビジュアル的な所がアレですので、不本意に思われるやもしれません。

わかります。

『せめて女型にしてくれよ』

しかしこれが千日の最大限の感謝の表現方法であります。よりキャラが立っていることが勝因なのか敗因なのかは藪の中ということにしませんか。

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2017年9月25日

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